春日部の接骨院です 腰痛、坐骨神経痛、骨折、むち打ちなどの治療を得意としています

よくある質問

捻挫や骨折などで固定が必要な場合はそれに合わせた固定を重症度別に行います。 急性腰痛(=ギックリ腰)などは、低周波治療、鍼灸、アイシング、マッサージ、ストレッチ、仙骨~腰椎への調整操作など リハビリが必要な場合は、バランス改善トレーニング、筋力トレーニングなど

当院は予約制ではありませんので、受診したいと思った時に直ぐ来院いただいてかまいません。

痛めた原因、いつどこで何をしてを、おっしゃって頂ければ大丈夫です。 単なる体の疲労、癒しなどの場合は、自費治療も行っていますのでご相談下さい。

はい。 

交通事故、労災の治療も行っております。窓口負担なしで受診できます (特殊なケースは除きます)

待ち時間は、その日や時間によって異なりますが 施術時間のみですと30~40分ほどです(治療箇所によっても変わります)

もちろん使えます。
当院では、交通事故、各種保険、労災保険の取り扱いも行っております。
来院するときは、健康保険証をお持ち下さい。
ただ、慢性的な症状等は健康保険が使えない時があります。
負傷の理由・原因等を伺った上で健康保険は使えるのか、使えないのか判断していきます。 

腰痛には従来の治療法よりも「はり治療」が効果的だとするドイツの研究チームによる
論文が医学誌『Archives of Internal Medicine』に発表された。
(中略)
まず、対象患者を無作為に3グループにわけ、第1グループには、はりを皮下5-40ミリの 深さまで刺す「中国式はり治療」を30分間、2週間おきに合計10回施術した。

第2グループには、皮下1-3ミリにとどめる「疑似はり治療」を行った。

残る第3グループには、薬物投与、理学療法、リハビリ運動などの「従来治療法」を施した。

半年後、腰痛症状の改善がみられたと回答した患者は、「中国式はり治療」を
受けたグループで47.6% 「疑似はり治療」のグループで44.2%だった。

一方「従来治療法」のグループでは27.4%にとどまった。

また、施術後の効果の持続性についても「はり治療」が「従来治療法」に勝った。

これらのことから、痛みの発現、中枢神経系を介した痛みシグナルの伝達・制御に「はり治療」が有効であること、さらに、「はり治療」の作用機序(薬物が人体に作用するメカニズム)のほうが「従来治療法」の作用機序よりも優れていることが明らかだという。

との報告からも分かるように「はり治療」は他の治療方法よりも効果的であることがいえます。

ただしなんでもかんでも「はり治療」で改善という訳ではなく、適応がございますので このヘンは当院で、症状をお伺いしてから判断させて頂きます。

整骨・接骨院…

呼び名が違っても持っている柔道整復師という資格は同じです。

柔道整復師(国家免許)が施術を行なう。

骨折・脱臼の応急処置、捻挫・打撲、挫傷(いわゆるケガ)が適応。これらについては保険が使える。

しかし、整形外科、整体と混同しないように整骨院より接骨院と表記するのが好ましいと言われております。

私自身の意識としては骨を接ぐ(つ)=ほねつぎという意識を持っていますので接骨院と表記しています。

整体…

公的な免許のない民間療法、保険は使えない。柔道整復師、鍼灸マッサージ師の免許を取らないで類似した行為を行なう為の詭弁とも言えるが一応違法には当たらないと言う扱いである。骨格の矯正などが主な目的とされているが、明らかな定義はない。
就学の義務や試験などがないので素人でも開業できる。

故に事故の報告も多い。

カイロプラクティック…

整体と同様、公的な免許のない民間療法、保険は使えない。脊柱の矯正を目的とするようだが科学的有効性が確認されていない。

骨盤のでっぱりに印をつけると左右差があったりしますよね。これはどういうことでしょうか?

そこで、左右差がある人にレントゲンを撮ってもらいました。すると、骨盤の一方が高くなっているのが確認できた。

あれ? やっぱり、骨盤って歪むの?でも、別のレントゲン写真を見ると、左右の高さがそろっている。

あれれ? これってどういうこと?
2つのレントゲン写真の差は、その撮り方にありました。

前者は立って撮影し、後者は寝て撮影した。
ということは、骨盤そのものが歪んでいるのではなく、立っている時に、何かの理由で傾いていることに。

実は、重心の傾きを、骨盤の歪みとして感じていたのです。その重心の傾きは、筋肉のつき方によって決まるといいます。

また、筋肉の強さ、柔軟性、使うときのクセが骨盤の傾きになるのでしょう!

実際には歪むということなく、どちらかというと姿勢の傾きと言った方が適切だと思います。

足の長さが違うとおっしゃる場合も同様なことが言えます。

そして、そのバランスの悪さによって生じる痛みなどを当院で治療することにより改善できるのです。

上記のような質問を度々受けます。
「ギックリ腰」とは、急性腰痛のことを言います。

急性腰痛は、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間関節捻挫、筋膜性腰痛など原因は様々です。

効果的な治療をしていくためにはドコが原因で痛いのかを判断していくことが大切になるのです。

急性の腰痛であればギックリ腰でしょう。

よくある質問

捻挫や骨折などで固定が必要な場合はそれに合わせた固定を重症度別に行います。 急性腰痛(=ギックリ腰)などは、低周波治療、鍼灸、アイシング、マッサージ、ストレッチ、仙骨~腰椎への調整操作など リハビリが必要な場合は、バランス改善トレーニング、筋力トレーニングなど

当院は予約制ではありませんので、受診したいと思った時に直ぐ来院いただいてかまいません。

痛めた原因、いつどこで何をしてを、おっしゃって頂ければ大丈夫です。 単なる体の疲労、癒しなどの場合は、自費治療も行っていますのでご相談下さい。

はい。 

交通事故、労災の治療も行っております。窓口負担なしで受診できます (特殊なケースは除きます)

待ち時間は、その日や時間によって異なりますが 施術時間のみですと30~40分ほどです(治療箇所によっても変わります)

もちろん使えます。
当院では、交通事故、各種保険、労災保険の取り扱いも行っております。
来院するときは、健康保険証をお持ち下さい。
ただ、慢性的な症状等は健康保険が使えない時があります。
負傷の理由・原因等を伺った上で健康保険は使えるのか、使えないのか判断していきます。 

腰痛には従来の治療法よりも「はり治療」が効果的だとするドイツの研究チームによる
論文が医学誌『Archives of Internal Medicine』に発表された。
(中略)
まず、対象患者を無作為に3グループにわけ、第1グループには、はりを皮下5-40ミリの 深さまで刺す「中国式はり治療」を30分間、2週間おきに合計10回施術した。

第2グループには、皮下1-3ミリにとどめる「疑似はり治療」を行った。

残る第3グループには、薬物投与、理学療法、リハビリ運動などの「従来治療法」を施した。

半年後、腰痛症状の改善がみられたと回答した患者は、「中国式はり治療」を
受けたグループで47.6% 「疑似はり治療」のグループで44.2%だった。

一方「従来治療法」のグループでは27.4%にとどまった。

また、施術後の効果の持続性についても「はり治療」が「従来治療法」に勝った。

これらのことから、痛みの発現、中枢神経系を介した痛みシグナルの伝達・制御に「はり治療」が有効であること、さらに、「はり治療」の作用機序(薬物が人体に作用するメカニズム)のほうが「従来治療法」の作用機序よりも優れていることが明らかだという。

との報告からも分かるように「はり治療」は他の治療方法よりも効果的であることがいえます。

ただしなんでもかんでも「はり治療」で改善という訳ではなく、適応がございますので このヘンは当院で、症状をお伺いしてから判断させて頂きます。

整骨・接骨院…

呼び名が違っても持っている柔道整復師という資格は同じです。

柔道整復師(国家免許)が施術を行なう。

骨折・脱臼の応急処置、捻挫・打撲、挫傷(いわゆるケガ)が適応。これらについては保険が使える。

しかし、整形外科、整体と混同しないように整骨院より接骨院と表記するのが好ましいと言われております。

私自身の意識としては骨を接ぐ(つ)=ほねつぎという意識を持っていますので接骨院と表記しています。

整体…

公的な免許のない民間療法、保険は使えない。柔道整復師、鍼灸マッサージ師の免許を取らないで類似した行為を行なう為の詭弁とも言えるが一応違法には当たらないと言う扱いである。骨格の矯正などが主な目的とされているが、明らかな定義はない。
就学の義務や試験などがないので素人でも開業できる。

故に事故の報告も多い。

カイロプラクティック…

整体と同様、公的な免許のない民間療法、保険は使えない。脊柱の矯正を目的とするようだが科学的有効性が確認されていない。

骨盤のでっぱりに印をつけると左右差があったりしますよね。これはどういうことでしょうか?

そこで、左右差がある人にレントゲンを撮ってもらいました。すると、骨盤の一方が高くなっているのが確認できた。

あれ? やっぱり、骨盤って歪むの?でも、別のレントゲン写真を見ると、左右の高さがそろっている。

あれれ? これってどういうこと?
2つのレントゲン写真の差は、その撮り方にありました。

前者は立って撮影し、後者は寝て撮影した。
ということは、骨盤そのものが歪んでいるのではなく、立っている時に、何かの理由で傾いていることに。

実は、重心の傾きを、骨盤の歪みとして感じていたのです。その重心の傾きは、筋肉のつき方によって決まるといいます。

また、筋肉の強さ、柔軟性、使うときのクセが骨盤の傾きになるのでしょう!

実際には歪むということなく、どちらかというと姿勢の傾きと言った方が適切だと思います。

足の長さが違うとおっしゃる場合も同様なことが言えます。

そして、そのバランスの悪さによって生じる痛みなどを当院で治療することにより改善できるのです。

上記のような質問を度々受けます。
「ギックリ腰」とは、急性腰痛のことを言います。

急性腰痛は、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間関節捻挫、筋膜性腰痛など原因は様々です。

効果的な治療をしていくためにはドコが原因で痛いのかを判断していくことが大切になるのです。

急性の腰痛であればギックリ腰でしょう。